Realizzer画面について

画面の読み方

Realizzer 3Dのユーザーインターフェースは、4つの領域に分かれています。
すべてのウィンドウは他のウィンドウにドラッグ&ドロップしたり、他の画面にリリースすることもできます。

3D Window View:ライブモード、コンストラクションモード、プロット

それぞれ、3Dシーンを表示、編集、印刷できます。

Objects Window : このウィンドウでは、Scene Graph と呼ばれるツリー構造の中にすべてのシーンおよび、フィクスチャを含みます。

Settings Window : 現在の選んでいるオブジェクトを、回転〈ポジションのような〉、強度、色 すべてのプロパティに変更できます。

Library Window :このウィンドウは、現在あなたのMyLibrary パスにインストールされたすべてのライブラリファイルを含んでいます。


座標軸について、わからなくなってしまったら、左手を使って座標軸を作ってみましょう。

単位は”センチメートル”です。
単位を変更したい場合、アプリケーション設定で確認してください。